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 からだがよろこぶ ジュースレシピ230    主婦と生活社 \950


すぐできるから毎朝飲める!
おいしいから毎日続けられる!

果物が主役の食べるジュース、野菜が主役の飲むサラダ、スムージーとホットドリンクの全230レシピの他、道具のこと、素材のこと、旬カレンダーやストックしておくと便利な手作りフレーバーもご紹介しています。

意外な味の組み合わせや発見も多く、ミキサーの中で作られていく瞬間にも元気のパワーがもらえるジュースたち。どうぞご自分の味覚と感性で、飲みやすくおいしくなるように調整して楽しんでください。



 いつもの料理をおいしく彩る フレーバーソルト & シュガー    家の光協会 \1,500


野菜、果物、ハーブ、野草、花、海藻・・・。
季節の素材で作る、オリジナルのソルト&シュガー40種。

フレーバーソルトもフレーバーシュガーも、いつもの塩や砂糖と同じように使えば、それだけでいろいろな香り=色気が加わります。小瓶にストックしておけば、その季節でなくても楽しめるのが魅力。色を愛でて香りを愛でて味を愛でて・・・、豊かな気持ちにさせてくれます。
本書では、そんなフレーバーソルト&シュガーと、それぞれに相性のよい料理やお菓子をご紹介します。



 もっと豆腐が好きになる かんたん豆腐おかず   雄鶏社 \1,400

野崎洋光共著

白く四角な豆腐ですが、三角もあれば丸もあります。くずした豆腐もあり、かたちにこだわらず、ほかの食材と合わせても豆腐です。
日本の料理だけではなく、チャイニーズ、フレンチといったジャンルでも、豆腐は活用されている”食材の王様”です。
味と調理の幅広さ、栄養面からも、豆腐のように便利なものはないはずです。
ほかの食材との組み合わせや、相性、季節を重ね合わせる演出も、豆腐をおいしくする方法です。日々、豆腐を見直して、楽しんでつくってみてください。

 ババちゃんのおやつ   雄鶏社 \1,100

昔、ババちゃんが作ってくれた懐かしいおやつの味、覚えていますか?
我が家では家族が集まると、それがおやつの時間。楽しい話も、ちょっと悲しい話も、テーブルの上に並んだものをつまみながら、我が家の毎日がありました。
あんなこと、こんなこと、小さかった頃のこと。
昔と今は、作るものは少しずつ変わってきていますが、みんなの喜ぶ顔はちっとも変わらない。ほっと肩の力が抜ける時が過ぎていきます。
そんな温かい、素朴なおやつの味を再現しました。
「ババちゃん、今日のおやつはなぁーに?」


食べたい お弁当 ★FOR BOYS★   
雄鶏社 \1,050


私の朝の日課はお弁当づくり。今はもうすっかり大きくなったふたりのむすこの幼稚園にはじまり、高校を卒業するまでの14年間、私のお弁当づくりは続きました。
息子が小さい頃は食べやすいようにと、おかずを小さくミニチュアに作ることに苦心。成長するにつれ、年中おなかをすかせている、ご飯好きの息子の胃袋をしっかり満たすことに集中。
朝の慌しい時間に、一からお弁当を作るのは大変です。夕飯に残ったものに一味加えたり、形を変えたりして、「残り物?」と悟られないように工夫するのです。
この本は、育ち盛りの男の子が喜ぶ、ごはんがモリモリすすむお弁当ばかりを集めました。
誰かに美味しいものを作ってあげられるというのは、素晴らしいことです。空になったお弁当箱を見る度に、また明日も作ってあげたいと思うのです。
  



 ひとりぶんから作れる小さな献立   文化出版局 \1,500


一般に料理の本などで紹介されるレシピは、“子供が2人いる4人家族”を基準に作られていることが多いですが、一人暮らしの人や夫婦2人だけという家庭が多くなっている今、少量でも美味しく作ることができたら良いと思いませんか?
あまり手間をかけず、できるだけ野菜たっぷりで、栄養バランスもよく、ついでに片付けもラクチンだと嬉しい。
この本では、どんぶり&プレートを利用して簡単だけど見た目はちょっぴり豪華な感じに・・・・。そして調理器具もシンプルに、鍋とフライパンとセイロ1個ずつで作れることを基本にしています。
ひとりぶんでも作るのが楽しい!料理が美味しい!そんな風に感じていただけたら嬉しいです。
  



簡単手づくり 元気をごっくん!モーニングジュース
NHK出版 ¥950
谷島せい子著

新保存食レシピ180
主婦と生活社 ¥1,300
谷島せい子著


ふだんの日のごちそう
文化出版局 \1,500
谷島せい子×戸塚省三著
あなたにも出来る上手な包丁さばき
金園社 \1,200
谷島せい子著